
カナダ、ブリティッシュコロンビア州ビクトリア
エネルギッシュな西海岸とヨーロッパ、英国そしてアジアの影響をもブレンドしている街、ビクトリア。カジュアルに海岸でピクニック、そしてフォーマルなアフタヌーンティー、そしてサイクリングまたは馬車で市街散策もごく自然にできる、歴史的な建物やアートギャラリーまでもそろえた街。歴史的なエレガンスとモダンな生活が対照的でかつ素晴らしくブレンドされているビクトリアは、 自らのバランスを整えリラックスするのに適した場所でもあり、スリル満点のアドベンチャーを経験するのにも適したユニークな場所。この過ごしやすい雰囲気とエネルギーは訪れる者、そして住む者のすべてを虜にする。
北米の西海岸で最も大きい島、バンクーバー島の最南端に位置するビクトリアは、ブリティッシュコロンビア州の本土とワシントン州のオリンピック山脈を見渡せるすばらしい立地。黒潮の暖かさに恵まれたビクトリアは、世界で有数の大自然の風景を誇る街。光り輝く海や山の風景、豊かな森林、緑に溢れた公園、そしてすばらしい海岸線が続くコーストなど、多くのアトラクションがビクトリアを世界有数のデスティネーションとしている。
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気候
地中海性気候のビクトリアは年間を通して比較的温暖。安全かつフレンドリーな街だから一年中いつでも楽しめる。カナダ一温暖な気候として有名なこの街では、一年を通して花が咲く。年間平均2183時間の晴天があり、カナダでは珍しく年間8ヶ月間も霜が降りることがない。近所のシアトルとバンクーバーに比べると半分の年間降雨量。 夏の間はリフレッシュな潮風が暑さを凌ぎやすくし、過ごしやすい暖かさ。 比較的温暖な冬でも十分ゴルフや海岸線のウォーキングを楽しめるが、11月から3月の間は冬服が適切。このリゾートスタイルの街ではダウンダウンでのアトラクションやショッピング、そしてレストランなど徒歩の距離に何でもアクセスできるため、ウォーキングに適した歩きやすい靴が必需品。
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平均最高気温
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華氏(F) |
摂氏(C) |
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華氏(F) |
摂氏(C) |
一月 |
44 |
6.5 |
七月 |
71 |
21.8 |
二月 |
47 |
10.2 |
八月 |
71 |
21.8 |
三月 |
50 |
10.2 |
九月 |
67 |
19.1 |
四月 |
55 |
12.9 |
十月 |
57 |
14.1 |
五月 |
61 |
16.3 |
十一月 |
49 |
9.4 |
六月 |
67 |
19.3 |
十二月 |
44 |
6.8 |
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歴史的ビクトリア
このエリアの先住民が彫り上げた見上げるほど高いトーテンポールとロングハウスはこの街の文化的歴史を物語っている。ダウンタウンの公園にそびえ立つこの彫刻を是非見上げて見よう。そして斬新な展示を誇るロイヤル・ブリティッシュコロンビア博物館の展示でも歴史的なトーテムの数々がある。ビクトリアから1時間北にあるクウッツン文化カンファレンス・センターへ日帰り旅行をして先住民の文化に浸ることもできる。
1840年代中旬にハドソンズベイ・カンパニーによってフォート・ビクトリア(ビクトリア城塞)が設置され、英国植民地として歩み始めたビクトリア。フォート・ビクトリアはこの若い街のアクティビティーを育み、1850年代に始まったゴールドラッシュまでに一攫千金を求め多くのヨーロッパ系、アジア系の人々が押し寄せるゲートウェイとまでに成長する。多くの者はそのままこの街に残りビクトリアへの成長にまた貢献した。
このような歴史の影響はビクトリアのあちこちに見られる。33の青銅ドーム型屋根をもつ州議事堂、そしてエンプレス・ホテルの両方は建築家フランシス・ラッテンベリーによるデザイン。かつてアヘンのために『禁じられた街』として知られたカナダ一古い中華街には、友好のゲートと呼ばれる門が建っている。ビクトリア城塞の元地にあるバスチョン・スクエアには、かつての裁判所そして刑務所でもあった建物が現在はブリティッシュコロンビア州海洋博物館となっている。
街中に歴史と現在が上手にブレンドされているのがとても印象的。馬車でのツアーやダブルデッカーバス、そしてヘリテッジと認識された建物がパブ、ティールームなどに改造されているのを始め、華やかなガーデン、博物館など多くの歴史的スポットがビクトリアのエキサイティングな歴史を物語っている。
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カルチャー
ビクトリアの伝統的エレガンスと若いエネルギーは街のアートと文化にも影響している。洗練され、かつボヘミアンな新しい活気に満ちたビクトリア・カルチャーは、アートギャラリー、屋内/屋外でのコンサートそして劇で体感できる。
一年を通して主流および革新的なエンターテイメントを多くの劇団が提供する他、ビクトリア近辺に住むアーティスト人口の多さはカナダでも有数である。このような豊かなカルチャーシーンはカナダでも注目を浴び、2005年にビクトリアはカナダのカルチャー首都と賞され、街の歴史、多彩なアーティスト・コミュニティーを反映した多くの新しい文化プロジェクトが立ち上げられた。
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『ガーデンシティー』
『ガーデンシティー』として世界に知られるビクトリアは、一年中花を観賞できる街。完璧に手入れされたブッシャートガーデンの敷地はもちろん、ビクトリアの象徴でもあるフラワーバスケットがほとんどの街灯を飾っていることからもビクトリアの人々のガーデニングへの熱情が伺える。ビクトリアを巡って花を観賞するガーデンツアーでは、プライベートな庭園から荘厳な市立庭園と幅広く散策できる。
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博物館
ビクトリアの博物館は多くの歴史的なテーマを始め、大自然、海洋、社会的、アート、そして海軍歴史など多様なテーマを扱っており、素晴らしい展示からビクトリアはもちろんブリティッシュコロンビア州の歴史の魅惑的な詳細までを凝縮した所。博物館によっては歴史的なヘリテッジビルディングや住居を完璧に復元し、その時代に合わせた家具やインテリアまでをも揃えている。
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ゴルフ
大自然が多くの恵みをビクトリアに授けた時きっとゴルファーのことも考えていたに違いないだろう。ジャック・ニコラウスやビル・ロビンソンを筆頭に著名なデザイナーを持つゴルフ場が20以上も年間を通してアクセスできる。カナダ一古いゴルフ場にあるフアンデフカ海峡に突き出た岬からティーオフ、巨大な杉の木を縫うようにデザインされた数々のホールを巡り、シカが草をはう森にそった広いフェアウェイをドライブで、そして山の麓からビクトリアのスカイラインに浮いているかのように見えるホールでフィニッシュ。ビクトリアでは大自然もゴルフに参加。
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子供向けのアクティビティー
家族向けのデスティネーションとしてビクトリアは多彩なホテル・オプション、レストラン、公園そしてアトラクションを備えている。ビクトリアの多くの庭園やアトラクションでは植物、蝶を始めとした昆虫、動物を間近に観賞することもできる。場所によっては子供たちが触ることも可能。博物館もインタラクティブな展示を占めており、ナショナル・ジオグラフィックの IMAXなどもある。蝋人形博物館ではおとぎ話もロウで展示。ミニチュアワールドでもおとぎ話に入ることができる。多くの大自然の動物を見るツアーや農場ツアー、ミニゴルフ、ハイキング、サイクリング、そしてカヤックなど多くのビクトリアのフェスティバルも含め、アトラクションの多くが子供と家族を対象にしている。
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ショッピング
ブリティッシュコロンビア州で作られた特別なお土産品はもちろん、世界各地で特注されたビクトリア独特のお土産品も沢山ある。ダウンタウンにはビクトリアでも代表的なショッピング街、ガバメント通りがあり、19世紀の雰囲気が漂うお店の数々を眺められる。ダグラス通りの多くのお店やアンティーク街として知られるフォート通りを散策するのもおすすめ。歴史的なマーケットプレイスやその近辺の中華街でも活気に満ちたマーケットで生活雑貨や日常品を始めユニークなお土産を簡単に探せる。ビクトリア・ベイセンターでは多彩なお店が一つの屋根の下に集まっており、ダウンタウンから数分行くと似たようなモール・ショッピングを楽しめる。
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野生動物ウォッチング/ホエールウォッチング
海に囲まれたロケーションからしてもちろん、ビクトリアで最も人気のあるアクティビティーの多くはマリン系。3時間以上のホエールウォッチングは特に人気があり、迫力満点。キラー・ホエール(シャチ)以外にもアザラシ、トド、数種のイルカや鯨など世界有数のマリン野生動物を間近に見れる。このようなツアーはスピード満点のゾーディアックからヨット、モーターボートまでいろいろなクルーズがある。
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ダイビング
世界有数のコールドウォーター・ダイビングスポットとしてナショナル・ジオグラフィック紙でも賞賛されたバンクーバー島。その中でもビクトリアは紅海の次にクリアで野生動物の多様性に富んだダイビングスポットとしてジャック・クストー財団にも認証されている。このような評判からしても世界各地からダイバーが訪れるのは不思議ではないだろう。主にビクトリアで挙げられるスポットは、オグデンポイント防波堤、レースロック海中公園、ブレントウッド・ベイのグラス・スポンジ海底公園、そしてビクトリアから北に2時間行けば、ナナイモに世界一大きい人工礁もある。
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フィッシング
ビクトリア近辺でつれたフレッシュなパシフィック・サーモン、カニ、おひょう、タラはグルメにはもってこいだが、自分で釣る魚は比べようがないだろう。何十年もソルトウォーター・フィッシングのデスティネーションとして知られてきたビクトリアは、チャーター・フィッシングの先駆け。多くの湖や川釣りツアーも大自然を満喫するのに良いオプション。
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カヤック
バンクーバー島とビクトリアを体験するのに最もリラックスした方法の一つがカヤックとカヌー。3500キロの海岸線をもつバンクーバー島は最適だろう。ダウンタウンのインナー・ハーバーから直接スタートもできる。ツアーやカヤック店はレッスンはもちろん、日帰り旅行から数日のコースツアーも揃えている。夏期にはサンセットツアーもガイド付きで可能。
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サイクリング/マウンテンバイク
カナダのサイクリング首都と知られるビクトリアはサイクリングパラダイス。自転車のレンタルも簡単。手軽に自転車で思い通りにビクトリアの景観を楽しめる。海岸線にそったシーサイドサイクリング・ルートやギャロピング・グーストレイル、そしてロックサイド・トレイルなど人気コースもある。
マウンテンバイクは、最適なスポットが沢山あるビクトリア、そしてバンクーバー島で一般的に楽しまれている人気の高いスポーツ。簡単なファミリー向けトレイルから挑戦的レベルのコースまで地元のクラブが補修している。
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ウォーキング
ビジターはもちろん、ビクトリアに住む人々もウォーキングの手軽さがこのアクティビティーを最も親しみやすいものとしている。特にダウンタウンは簡単に徒歩で散策できる上、その近隣もウォーキングに適している。最も景観の良いルートのリストやウォーキングツアーについての情報はインナーハーバーにあるビジターセンター入手可能。比較的簡単なハイキングも街の市立公園や州立公園で楽しめる。ビーチでの軽いウォーキングから上級者向きのフアン・デ・フカ海洋トレイル3日間ハイキングコースまでバラエティーに富んだオプションが沢山ある。
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特産品
ビクトリアでの観光スポットとしてアフタヌーンティーは長く評判だが、ビクトリアを始めバンクーバー島南端はもはやカナダのプロバンスとして知られて来ているのはご存知だろうか。デザイナーチーズ、海藻、バッファロ、鶏肉、サイダーやワインなどユニークな特産物が近辺の農場で入手できる。近辺の特産物を料理に組み入れる若いシェフたちのお陰でこのビクトリアでの自然の恵みは多くのレストランで楽しめる。ダウンタウンから20分行くとサアニッチ半島、そして45分北に行くとカウチャン谷が多彩なグルメシーンの元になるワイナリーそして農場の場所。ワイナリーマップはもちろん、ワイナリー&農場ツアーもある。
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グルメ
あらゆるメニューから選べるビクトリアのレストランの充実さは舌を観光に連れて行くようなもの。北米で人口に対して2番目にレストランが多い街であるビクトリアはカジュアルなカフェからフォーマルなダイニングまで舌の滴るインターナショナルメニューを揃えている。ウェストコースト又は『アイランド』的なメニューとしては、主に野菜やチーズといったローカルな特産物と太平洋からのシーフードがメイン。多くのレストランではバンクーバー島及びブリティッシュコロンビア州でのローカルワインをエキゾチックな料理やローカルな料理と一緒に楽しめる。レストランによっては独自に醸造したビールやワインをもメニューに取り込んでいる。
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スパ/エステ
何世紀にもわたって存在して来たスパにビクトリアは全く新しい視点から自然の要素をインコーポレートし、最も評判のトリートメントにしている。海塩マッサージ、海藻フェイシャル、又はダグラスファー(もみの木)のエッセンスを含めたハイドロセラピー風呂などビクトリアの多くのスパでリラックスしてみよう。ローカルぶどうを使うワインセラピー・ペディキュアやローカル産ラベンダーを使ったマッサージ、自然石を使ったマッサージも是非お試しあれ。
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ホテル
デラックスなホテルやリゾート、ファミリーホテルからチャーミングなかわいいベッド&ブレックファースト(B&B)まで、ビクトリアはあらゆる予算とテーストにそったバラエティーを揃えている。タイムシェアやファームステイ、ホステル、キャンプグラウンドからレンタルコテッジ/ハウスなど追加オプションも豊富。
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アクセス
空または海を横切ってバンクーバー島へアクセスできるが、いずれにしろただのトランジットではなく、これもまた観光スポットになるのがウェストコーストの美点。北米本土からのアクセスは青い海と美しい海岸線、新緑の森、海そして陸に住む野生動物の多さを青と紫のスカイラインをバックグラウンドにして垣間見れるのがポイント。
[国内線/水上飛行機] ビクトリア国際空港はダウンタウンより北へ約30分。定期便がビクトリアバンクーバー間、そしてビクトリアシアトル/タコマ空港間で運航。国内直行便はトロントビクトリア間、及び多くのカナダの都市間で毎日運行。
ビクトリアへは水上飛行機とヘリコプターの定期便もある。グループでのツアー、観光フライト、またはチャーター便も簡単にアレンジできる。
[フェリー] ビクトリアへはワシントン州及びブリティッシュコロンビア州本土からフェリーでアクセスすることもできる。車または徒歩、バスで乗船でき、シアトルからは乗客線のスピードフェリーもある。バンクーバービクトリア間の乗車/乗客フェリーは1日10便弱の定期便が運航している。バンクーバービクトリアの両都市間はフェリーを利用したバスが定期運行している。ワシントン州からの乗車/乗客フェリーアクセスは、シアトル、ベリングハム、ポートアンジェレス、そしてアナコーテスがある。
ビクトリア市内のアクセス
ビクトリアに到着後、市内でのアクセスはエアポートシャトル、タクシー、市バス(ビクトリア・リージョナル・トランジット・システム)、レンタルカー、レンタル・スクーター、レンタル・バイク、レンタル自転車のオプションがある。 バンクーバー島全般を散策したい場合は、キャンピングカー(RV)のレンタルや鉄道(VIA鉄道)やバスのアクセスが手軽なアドベンチャーを可能にする。
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パスポート/ビザについて
国外からの訪問者はすべて有効なビザとパスポートが必須。詳細はカナダ移民管理局サイトで探索できる。 http://www.cic.gc.ca/english/visit/visas.html
カナダへの旅行客に対する税関情報についてはカナダ国境税関センターサイトで探索できる。 http://www.cbsa-asfc.gc.ca/menu-e.html
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ビクトリア観光局について
ビクトリア観光局はグレータービクトリア(大都市圏)のビジネス千社以上と提携し、大都市圏及びその近辺の観光を促進する非営利団体。その任務はビクトリアへの観光を促進することで 訪問客のニーズを満たし、大都市圏への経済成長を育むこと。従ってコンベンションの計画から実行までの手伝け、貿易関係の訪問客の受け迎え、ユニークな報道アイテムの探索アシスト、またはビクトリアへの訪問に備えた質問などいろいろなニーズにお答えできる。グレータービクトリア近辺の情報を元にプライベートまたはビジネス旅行の手助けとしてお待ちしている。
インナーハーバーのビクトリア観光局のビジターセンターは市内の観光スポットやアクセス、ホテル、グルメに関する最新情報を満載。ビクトリアでの訪問を最高にするのに必要な情報はすべてここで入手可能。フレンドリーかつ知識深いスタッフがウォーキングやサイクリング用のマップ、イベントやアクティビティーのチケット、宿泊の予約など沢山の情報を手に、あなたの訪問をベストにするための手助けをできるようお待ちしている。
ビジターセンター
812 Wharf Street(インナーハーバー)
Victoria, BC, Canada, V8W 1T3
月曜日曜 9:00 ~ 5:00 pm (夏期は延長時間)
Tel: (250) 953-2033 Fax: (250) 382-6539 Email: info@tourismvictoria.com
お問い合わせは次の係まで:
貿易訪問
余暇訪問課
4th Floor, 31 Bastion Square, Victoria, BC, Canada, V8W 1J1
Tel [直通]: (250) 414-6983 Tel [一般]: (250) 414-6999
Fax: (250) 361-9733 Email: leisuretravel@tourismvictoria.com
会議計画
コンベンション・インセンティブ旅行課
4th Floor, 31 Bastion Square, Victoria, BC, Canada, V8W 1J1
Tel [直通]: (250) 414-6988 Tel [一般]: (250) 414-6999
Fax: (250) 361-9733 Email: meetings@tourismvictoria.com
報道メディア関係
報道メディア課
4th Floor, 31 Bastion Square, Victoria, BC, Canada, V8W 1J1
Tel [直通]: (250) 414-6974 Tel [一般]: (250) 414-6999,
Fax: (250) 361-9733 Email: travelmedia@tourismvictoria.com
リンク
Canadian Tourism Commission
http://www.explore.canada.travel/ctc/ke/destination_2.jsp?cat=2047&localeId=42
Tourism BC
http://www.hellobc.jp/destination/victoria/index.html
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